476円で買ったバイオハザード4クリアまで一気にプレイ【プレステ2】#2

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#バイオ#バイオハザード4#ResidentEvil4
『バイオハザード4』(バイオハザードフォー、biohazard 4、欧題:Resident Evil 4)は2005年にカプコンよりニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。『バイオハザードシリーズ』の第6作であり、後にPlayStation 2、Microsoft Windows、Wii、PlayStation 3、Xbox 360、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switchに移植された。

本作はCESA GAME AWARDS 2004-2005において優秀賞、ファミ通アワード2005において大賞を受賞した。
本編シリーズとしては、2002年発売の前作『バイオハザード0』より約3年ぶりとなる。シリーズの生みの親である三上真司がディレクターとして加わっているが、発売までに何度も作り直されており、初期に神谷英樹がディレクターを務めたものは『バイオハザード4』として開発しようとしたが、路線の変更を経て『デビルメイクライ』として発売された。

本作における時系列としては、ラクーンシティが壊滅した1998年夏から6年後の2004年秋に設定されており、舞台もそれまでのアメリカからヨーロッパ南部になっている。本作以降のシリーズは作品毎に時系列と舞台が変わりつつ、物語が展開していくことになる。

2002年に発表された段階でのディレクターは『バイオハザード3 LAST ESCAPE』を手がけた柴田洋であり、アンブレラの核心部分である始祖ウィルス発祥の地を舞台とし、作品のテーマは「極限状態で生き延びるためのもがき」としていた[3]。このバージョンは任天堂の非売品ソフト『ゼルダの伝説 時のオカリナGC』にPVが収録されており、『バイオハザード5』のウロボロスのような敵がレオンに襲いかかって来る場面や、レオンがそれにデザートイーグルで対抗する場面などがある。
また、GC版の初回特典である「シークレットDVD」には、開発途中でボツとなったバージョンの動画が収録されている。人形が突然動き出して襲って来る、「封印されている」という理由で開かない扉、実体の無い敵が絵の中から抜け出てくるなど、オカルト的な要素(これらは前述の『デビルメイクライ』に採用されている)を含んでいたり、視点は肩越しのTPSではなく本作以前の仕様のままなど、完成までに二転三転していることがわかる。
エンディング曲
music.apple.com/jp/album/in-my-room-single/1327673951
グッズ
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